リリース・メディア掲載 プレスリリース 【プレスリリース】クラウドファンディングで、目標達成後に支払うコンビニ・銀行振込を実現。 kibidangoは、メールアドレスと携帯電話番号で簡単に決済可能な 「Paidy(ペイディー)」を、6月12日(金)より導入いたします。

【プレスリリース】クラウドファンディングで、目標達成後に支払うコンビニ・銀行振込を実現。 kibidangoは、メールアドレスと携帯電話番号で簡単に決済可能な 「Paidy(ペイディー)」を、6月12日(金)より導入いたします。

きびだんご株式会社(所在地:東京都目黒区、代表取締役:松崎良太)が運営する、クラウドファンディング型ECサービス「kibidango(きびだんご)」は、2015年6月12日(金)より、メールアドレスと携帯電話番号で決済が可能なオンライン決済サービス「Paidy(ペイディー)」(以下、Paidy)を導入いたします。
また、国内クラウドファンディングサイトでのPaidy導入は初となります。  Paidyを利用した支援・お買い物は、翌月にコンビニ・銀行でまとめて支払いを行う仕組みです。Paidy導入によって、簡単・便利な支援(出資)を可能にするだけでなく、資金調達を目指す方にとっても、より多くの支援獲得に繋がることを期待しています。

【Paidy導入のポイント】

1. クレジットカード不要。メールアドレスと携帯電話番号で簡単に決済可能。
kibidangoはこれまで、クレジットカード決済の他にも「楽天ID決済」や「PayPal」を導入してきましたが、いずれもクレジットカードを持っていない方はご利用いただけませんでした。Paidyは、支援時にメールアドレスと携帯電話番号を入力し、SMSで送られる認証コードで本人確認を行う仕組みです。支払いは、プロジェクトが終了した月の翌月10日までに、コンビニや銀行でお支払いいただきます。

2. 翌月支払いで、プロジェクト不成立の場合も返金が発生しません。
クラウドファンディングでは、期間内に目標金額を調達できなければ、プロジェクトが不成立となる「All or Nothing(オールオアナッシング)」方式が一般的です。 他社既存サービスのコンビニ・銀行振込の場合、支援した時点で支払いが必要となるため、その後プロジェクトが不成立となった場合は、あらかじめ登録した口座への返金が発生します。Paidyの場合、プロジェクトが成立した場合のみ決済が行われるため、kibidangoでは事前の口座登録や振込手数料負担など、支援者の方の面倒な手続きや負担が発生しません。

【利用可能なコンビニ・金融機関】

・コンビニ:ローソン・ミニストップ・ファミリーマート・サンクス・サークルK デイリーヤマザキ・スリーエフ・セイコーマート
・金融機関:全国ほとんどの金融機関をご利用いただけます。銀行口座へのお振込か、Pay-easy(ペイジー)を利用してのお振込をお選びいただけます。

※詳しいご利用の流れは、以下の「コンビニ決済/銀行振込について」をご覧ください。
http://kibi-dango.jp/blog/?page_id=1592

※Paidyに関する詳細は、公式サイトをご覧ください。
https://paidy.com

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